院長夫人は自分らしく輝く

院長夫人に求められる3つの資質
①プレゼンス ②経営手腕
③人脈
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絶対に無視できない
患者さまの口コミ

院長夫人のお悩みこんなことを抱えていませんか?

  • スタッフの入れ替わりが激しい。
  • スタッフに気を遣いすぎて言いたいことが言えない。
  • スタッフが自分を見下しているような気がする。
  • 院長とスタッフができている。
  • 何の資格もない自分に自信がない。
  • 夫との関係がしっくりいかない。
  • 毎日を楽しめない。
    院長にマネジメント感覚がない。
  • 院長にコミュニケーション能力がない。
  • 院長に理念やビジョンがない。
  • 院長が独りよがりで融通が利かない。
  • 院長が女性にだらしがない、浮気癖がある。
  • 院長に浪費癖があり高級品に目がない。
  • 院長は多大な借り入れがあるのに借金感覚がない。

ハッキリ言って医師は診療のプロであって、経営のプロではありません。
次にクリニックの印象は、院長の評判よりも働いているスタッフの印象次第です。
クリニック戦国時代と言われるいま、今のままでは競争の渦に巻き込まれていきます。
開業は戦略の一貫性が大事です!

医師免許は
ールドライセンス

ゴールドライセンス保持者の夫を誇りに思っていますか?

医師との結婚は、女性の憧れNO.1です。
ですから目的達成したあなたはこの時点で勝ち組と言えます。セレブリティな結婚生活、ところが実際は医師の離婚率が高いことは周知のとおりです!それは何故でしょうか?

特に今は勤務医でもいずれ開業する、もしくは将来親の跡を継ぐ、と言ったことはよくある話しです。すると今までとは一転し、院長夫人は大きな問題にぶっつかる羽目になります。

約束が違うではないかと夫に詰め寄る前に、よくよく考えてみてください。
院長夫人の座はなかなか手に入れられるものではありません。

自分の大切なものを
全力で守れますか

結婚はビジネス、夫は商品、そして家族はチーム!

結婚はビジネス、夫は商品、家族はチーム!これは「THE MADAME.®」のコンセプトです。
歴史に名を遺した多くの偉人たちの妻のマインドセットとは、このようなものではなかったのでしょうか?

彼女たちには、夫を陰で支えるという受け身の「裏方思考」ではないことがはっきりと読み取れます。

結婚の目的や目標が犠牲的では、他人はもとより夫婦でも親子関係でもその関係性は必ず破綻します。
院長夫人のマインドセットが能動的でなければ、経営に関わってはならないということです。

しかし、クリニックの経営だけがビジネスではありません。
結婚や子育てや人間関係など、人生そのものがビジネスなのです。そのために院長夫人は感情的思考から抜け出し、戦わずに勝つ戦略的思考を持つことです。
「戦わずして勝つ」とは孫子の兵法の1つです。

院長夫人のプレゼンスが
経営にレバレッジをかける!

勝ち組になるか、それとも負け組になるかは院長夫人の腕(能力)次第です。
いまこそ自分の価値や才能を見直す絶好のチャンスと言えます。

クリニックの仕事を院長夫人が手伝うというところは珍しくありません。どこのクリニックでも普通に行われていることです。

院長は経営には一切タッチせず診療のみに専念、それ以外の経営やスタッフのマネジメント、お金の管理に至るまで院長夫人が係わっているクリニックも少なくありません。
確かに外から見れば立派な院長夫人です。

しかし、もはやそれだけでは済まされなくなってきており、クリニック倒産の波に飲み込まれないようにしなくてはなりません。院長夫人にしかできない重要なことがあります。

これからは、診療は院長、経営は院長夫人といった役割分担をはっきりさせて、ビジネスートナーとしてその責任を果たすことが重要です。

院長夫人大学
「7日間無料オンラインプログラム」

「今すぐ自分自身とクリニックの現状をどうにかしたい」そんな院長夫人のための「7日間無料オンラインプログラム」を準備いたしました

講師紹介

池尻 まさよ
株)CES代表

私は福岡市在住の元院長夫人です。
32歳で起業し会社設立。

最初の結婚相手とは12年間の結婚生活で死別。
13年後、開業医と再婚したため、未経験のクリニック経営に駆り出され、自分の会社を売却し夫と運命を共に…ですが、
突然の「新院長夫人」の到来にスタッフ一同の戸惑いは大きかったようです。

すぐにいろんな問題が続出してきました。院長が経営からスタッフのマネジメントまで一人でこなすにはかなりの無理があったようです。私は持ち前のパワーで大改革に打ってでます。
しかし、内部的なことはほんの一例にすぎません。最も大きな問題は、毎年引き下げられていく診療報酬と、竹の子のように近隣にできるクリニックとの競争です。さて、この戦国時代をどう乗り切っていくか?

10年後、夫が病気のためにクリニックを閉院し売却することを選択するまでクリニック経営は気の休まる暇がありません。クリニックの売却と同時に再び会社を設立し、スクール事業&コンサル会社は今年創業12周年を迎えます。

心理療法ではクライアントにドクターの奥様が多かったこともあり、ドクターとの結婚について研究。その結果、結婚もビジネス同様に戦略的思考が必要と確信!

せっかく医師と結婚したのだから、結婚も人生もビジネスと捉えると見方が変わり、立場を生かして自分の才能を発揮させられる絶好のチャンスを得たのではないか?
このような考えに至り「院長夫人大学」を開講することに!
専門は脳科学による潜在意識プログラム開発と自己ブランドの構築。

【関連事項】
◆ 本講座は運営会社(株)CESによる 「院長夫人大学」オンライン講座です。
◆「THE MADAME.®」院長夫人大学 ⇒ https://madameikejiri.com/
◆ blog「院長夫人への手紙」⇒ https://masayoikejiri.com/
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(株)CES (スクール事業&コンサル事業)
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